ガンバ大阪「サステナトレセン まざるセッション」に参加いたしました
2026年10月21日(水)ガンバ大阪様にお声がけいただき、「サステナトレセン まざるセッション」に参加いたしました。
豊泉家では、地域の子どもたちに介護や福祉の仕事について知ってもらい、より身近に感じてもらうことを大切にしています。介護や福祉について学ぶことを通じて、高齢者や認知症の方、ハンディキャップをお持ちの方への理解が深まり、誰もが安心して暮らせる、思いやりのあるまちづくりにつながると考えています。今回、ガンバ大阪様からお声がけいただき、「みんなが住み続けたくなるまち」というテーマが、豊泉家の目指す地域づくりへの思いと重なることから、参加させていただきました。
本イベントは、小学生と企業・自治体・教育機関の関係者が一緒になって、地域の未来について考える取り組みです。
当日は、北山田小学校と千里たけみ小学校の小学5年生の皆さんが考えたまちづくりのアイデアについて、グループごとに意見を交わし、実現に向けて何ができるのかを一緒に考えました。
子どもたちの自由な発想や地域への思いに触れ、当法人にとっても大変貴重な機会となりました。
今後は、地域の小学生の皆さんに介護の仕事や高齢者との関わりについて知っていただく機会もつくっていきたいと考えています。
これからも、地域の皆様とのつながりを大切にしながら、誰もが住み続けたくなるまちづくりに向けて、地域貢献につながる活動に積極的に参加してまいります。
このような機会をいただきましたガンバ大阪様をはじめ、関係者の皆様、ありがとうございました。







今回の活動の様子は、ガンバ大阪様の公式ホームページでも紹介されています。ぜひあわせてご覧ください。
【ガンバ大阪公式サイト】
10/21(水)ガンバ大阪「サステナトレセン まざるセッション」開催のご報告
https://www.gamba-osaka.net/news/index/no/21142/c/0/year/2026/month/10/